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■生食生活
■生食をお勧めしたい人■
お肌のトラブルに悩んでいる人、疲れやすい人、集中力を求められる受験生、ストレスの多い人、栄養バランスの崩れている人、インスタント食品を好んで食べている人、朝食を食べない人、ダイエット志願の人など。
■誰でも食べられる便利な健康食品■
生食生活は、韓国で癌患者の体質改善のための代替食品として使用されているものです。腸内を掃除するとともに、過剰な脂肪や有害物質を食物繊維により吸着、排泄し、血液をさらさらにし、体調を良くして健康な体づくりを助けます。
■生食は無農薬で栽培された代替食品です■
病気の80%以上は食品が原因と言われるように、今まさに欧米型の食生活から日本に古来から食されている穀類や野菜、果実、茸、海藻類を主食とした食生活への転換が求められています。
■厳選された安全な原材料
韓国のアルカリ土壌が作物を健康に育てます。「生食」はその大地で育った野菜、果物、穀物の他、茸、海の恵みである海藻など、32品目に及ぶ厳選された原材料のみを使用し、葉緑素、酵素、ビタミン、ミネラル、食物繊維などの成分を壊す事のないよう、凍結乾燥方式を用いた、とても安全でバランスのとれた健康食品です。
■厳格な品質管理
アミックグループではISO 9001認証工場による製造を始め、厳しい原材料の選別基準を設け、徹底的な品質管理を行っています。また、厳格な自社検査基準による品質検査、国家公認試験期間での定期的な残留農薬検査、重金属検査、菌検査を通じて安全と信頼性のある製品を作り出します。
■生食の食べ方
○一日一食の代用食とする場合
朝、昼、夕の一食を生食にするだけでコンディションが良くなります。
○一日二食の代用食とする場合
体調が回復に向かっていたり、肥満の方は朝夕の二食を生食に変えることをお勧めします。
○一日三食の代用食とする場合
ダイエットを目的とする方の場合は、一日三食を生食にする事をお勧めします。
■生食生活の作り方と注意事項
●付属のシェーカーに100mlのミネラルウォーター又は、豆乳、或いは牛乳を入れた後、生食生活20gを入れ(はちみつなどを少量入れて飲むと、さらに美味しく召し上がれます。)ふたをした後よく振ってから飲みます。飲み干した後、同量の水分を飲む事で生食の効果を高めると同時に便秘の排泄が良くなります。
●防腐剤や添加物が全く入っていないため、水に入れてから30分以内に飲むようにして下さい
栄養成分表示(20g当り)
エネルギー 73.2kcal
たんぱく質 1.58g
脂質 0.62g
炭水化物 17g
ナトリウム 10.1mg
原材料名
アルファ玄米フラクオリゴ糖玄米発芽玄米じゃがいも食物繊維りんごケールかぼちゃもち粟もろこし大豆桑の葉黒ごま昆布パパイヤわかめ大根にんじんごぼうアンゼリカキャベツよもぎセリのり生姜椎茸ニンニク紅蔘ステビオサイド霊芝
材料名をクリックすると材料説明に
■原材料の説明
アルファ玄米
アルファ玄米は玄米と発芽玄米だけでは生臭さが残り、大変食べ難いため、アルファ玄米を揚げるか、または煎って加えることによって食べやすくしたものです。香ばしさが増し味もおいしく、効能は玄米と同様です。
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フラクトオリゴ糖(オリゴ糖)
フラクトオリゴ糖(オリゴ糖)はビフィズス菌の増殖因子で、オリゴ糖にはフラクトオリゴ糖、イソマルトオリゴ糖、大豆オリゴ糖、ガラクトオリゴ糖などがあります。オリゴ糖は、ビフィズ菌や乳酸菌といった善玉菌を増殖させて腸内感染を防ぐとともに、便秘や下痢を防いで肝臓の負担を軽くしたり、ビタミンB群を作ったりカルシウムの吸収を良くするといった作用があります。オリゴ糖は大腸内で腸内細菌によって発酵すると酢酸や乳酸などの有機酸を作り出して腸内を酸性にします。腸内が酸性になると、酸性に強い善玉菌が増えて酸性に弱い悪玉菌が減少し、お腹の調子が良くなると言われています。また、オリゴ糖には小腸で吸収されてしまう消化性のものと大腸で働く難消化性のものもあり、難消化性のオリゴ糖はダイエットにも役立つとともに血糖値の上昇を抑える作用があります。
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玄米
稲作玄米と白米とは栄養価が大きく違います。玄米(玄米のみついている糠や胚芽)には脚気を予防するビタミンB1、糖質、タンパク質、脂質、ミネラル、食物繊維など、栄養素がまんべんなく含有されていると同時に、食物繊維、ビタミンB1、ビタミンB2、脂質、ミネラル、鉄などは白米の2倍〜4倍も含まれています。胚芽の栄養学的価値は非常に重要です。胚芽にはビタミンA、B1、B2、B6、B12、E、ニコチン酸、パントテン酸、葉酸及び植物性タンパク質、リノール酸、リノレン酸などが含まれており、「完全食品」と呼ばれています。また、胚芽に多く含まれているビタミンには抗酸化作用があり、体脂肪の老化防止や生殖機能に大きな役割を果たします。
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発芽玄米
発芽玄米は玄米に適当な水分と湿度と酸素を与え、1mm〜5mmまで発芽させた米のことで、玄米の栄養と機能がパワーアップされた機能性米です。玄米のさやには生命誕生物質を保護するパントテン酸が存在していますが、このパントテン酸が玄米の消化を妨害します。玄米が萌え出したら、パントテン酸はミネラルとイノシトールに変わり、白米より消化しやすくなります。単に食べやすいだけでなく、発芽時にビタミン、アミノ酸、酵素、SODなどといった新しい成分が生成され、自然治癒力が高まります。さらに成人病を解消し体内の毒素を流す役割もします。穀類を発芽させることにより新しい効能が期待出来ます。また糠や胚芽が残っている玄米にはビタミンB1、B2、糖質、タンパク質、脂肪質、ミネラル、食物繊維など多くの栄養素が含有されており、発芽玄米はこのような栄養素がさらに増加されています。
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ジャガイモ
ジャガイモは南米アンデスが原産地でオランダ人がジャワのジガトラから長崎の平戸に持ち込んだものと言われています。カリウムの他、ビタミンCを多く含み、大地のリンゴと言われ、体内の塩分バランスを保つ働きがあり、腎臓機能の低下や高血圧の予防に効果があります。
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りんご
りんごは欧米では「一日一個のりんごは医者いらず」という諺があり、他の果実に比べてカリウム、カルシウム、鉄、食物繊維、ビタミンC、有機酸を多く含んでいます。りんごは高血圧の予防、コレステロールを下げる、整腸作用、便秘を防ぎ、糖尿病の予防、虫歯予防、肩こり、腰痛の予防などの効果があります。
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ケール
ケールはブロッコリー、キャベツと共に抗ガン作用のある植物で、栄養分を多量に含み、現在青汁として愛用されています。牛乳のカルシウム100g当たり100mgに対し、ケールは181mgのカルシウムを含有している他、ビタミンCをはじめ、各種ビタミン、食物繊維を含み肥満、糖尿病などの成人病にも治癒効果が期待されています。
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かぼちゃ
かぼちゃは瓜科に属する1年生の葛性草木で南瓜とも言われ、原産地は熱帯アメリカと言われています。かぼちゃ100g当たり水分80〜90%、糖質5〜13%、タンパク質2g、脂肪0.3g、繊維1g、灰分0.7g、ビタミンB1 0.05mg、ビタミンC10%など各種栄養素がバランスよく含まれています。かぼちゃの薬理効果は、熱を下げ、下痢を止め、利尿作用があり、腎臓機能の改善に効果があります。また、代表的な抗ガン食品の一つでダメージを受けた細胞から進行するガンの促進をカロチンが遅延させ有害活性酵素を解毒し、成人病の予防と老化防止に効果があると言われています。かぼちゃの種子は虫の駆除と薬物中毒の治癒剤として利用され、種子には頭を良くするレシチン、必須アミノ酸が多く含まれています。
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もち粟
もち粟は中国、日本、韓国で古くから栽培されてきた五穀の中の一つで、穀類の中でも粒が小さく、色は黄色っぽいものが多いが、白、赤褐色のものもあります。米よりタンパク質、脂肪、ビタミン、カルシウム、鉄分、食物繊維などミネラルが豊富なので米と一緒に混ぜて炊くのが望ましいと言われています。もち粟は長期間保存しても味が変化せず虫害も発生しません。また、消化しやすく便秘に効き、血糖調節や黄疸の治療に効果があると言われています。
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もろこし
もろこしは主成分が澱粉で76.5%、タンパク質は8.5%で外皮にビタミンB群が多いので精製せずに食べたほうが栄養を効果的に取る事が出来ます。もろこしは循環器疾患、食欲増進、骨格の成長と維持に良い働きをします。
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大豆
大豆は原産地が中国と言われ、1年を通して採れるもので栄養バランスの良いタンパク源として動脈硬化、高血圧、糖尿病に効果があります。特に大豆の脂質は不飽和脂肪酸で酸化されやすいが、ビタミンEやサポニンを含んでいるため、体脂肪を減らし、肝障害の原因となる過酸化脂質ができるのを防止してくれます。また、中性脂肪やコレステロールを洗い流す作用のあるレシチンを含み、痴呆症や高血圧、動脈硬化の予防に有効であると言われています。
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桑の葉
桑の葉は血糖値の上昇を抑制し糖尿病を予防する効果があります。最近の研究によって、その有効成分はDNJであることが明らかになりました。このDNJ(ブドウ糖によく似た成分でカロリーをカットする桑葉特有の成分。)は糖尿病の予防や食後の血糖値の上昇抑制に働き、ダイエット、健康維持などに役立つ有望な食品素材になるものと期待されています。桑の葉のカルシウム含有量は、その含有量が高いと言われている干しエビや煮干しよりも多く、煎茶の6倍、コマツ葉の13倍、カブ葉の17倍、牛乳の27倍も多く含まれています。桑の葉の鉄についてみても、その含量は高く、煎茶の2倍、エゴマの2.8倍、豚肝臓の3.4倍、納豆やコマツ葉の15倍も多く含まれています。また動物にとって必須微量金属とされている亜鉛については、桑の葉は牡蠣や小麦芽には及ばないものの、エビと同程度であり、エンドウやホタテガイの約2倍、イカやサケの5倍以上含まれています。
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黒ゴマ
ゴマは一年を通して採れるもので、栄養価が高く、昔から肉食を禁ずる僧侶たちの栄養源として食されていました。リノレン酸、リノール酸、オレイン酸などが不飽和脂肪酸を含み、血中コレステロールを下げ、動脈硬化の予防に役立ちます。また、ビタミンEを含み、老化防止や白髪の予防にも効果がある他、カルシウム、リン、鉄、ビタミンB1を多く含み、老化防止、骨粗しょう症等にも効果があります。
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昆布
昆布は各種ビタミンの他、海水中のミネラルを多量に含み、ヨウ素、カルシウム、食物繊維等で体内代謝を活発にし、コレステロールの低下、貧血、高血圧に効果があります。
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パパイヤ粉末
パパイヤ粉末は熱帯果実パパイヤから抽出したタンパク分解酵素の他、ペクチン、ビフィズス菌増殖促進因子、ビタミンCなど多くの栄養素のある果実です。
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わかめ
わかめは、昔から若返りの基として食されていました。ビタミン、ミネラルを豊富に含み、ヨウ素、カルシウム、カリウムが骨を丈夫にし血液をきれいにするとともにコレステロールを体外に出させ高脂血症や動脈硬化を防いでくれます。
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大根
大根はアブラナ科に属し、ビタミンCを多く含んでいる。ビタミンCは果肉より皮に最も多いので皮ごと食べたほうが良い。また、消化酵素であるジアスターゼが多量に含まれています。そしてジアスターゼは唾液の中に入っている澱粉の分解酵素である。大根の干し芽はナイアシンなどの必須アミノ酸を含有するタンパク質、カロチン、ビタミンCなどを多く含んでいます。また、切干大根は冬に保湿作用があり、冷え性に良く効き、ミネラル、カルシウム鉄などを多く含んでいます。
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にんじん
にんじんは原産地がアフガニスタンで秋が旬の野菜で、カロチンを豊富に含み、にんじん2分の1本で一日のビタミンAをまかなう事が出来ます。また、カルシウム、食物繊維を含み、ガンや便秘、疲れ目、動脈硬化を抑える効果があります。
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ごぼう
ごぼうはヨーロッパ、アジアの熱帯地方に広く分布している。ごぼうは食物繊維を豊富に含み、便秘や下痢を解消するのにj効果的です、また、ごぼうに含まれる渋い成分にはタンニンを含み抗菌、消炎作用がある他、冷え性、膀胱炎、尿道炎、腎臓病にも効果があります。ごぼうの成分は糖質が15%も含まれており、イヌリン、ペンレーザンなどが大部分を占め、イヌリンは体内で水分を吸収し、腎臓機能を高め、利尿作用があり、さらにビタミンB1も多く含んでいます。
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アンゼリカ
アンゼリカは日本名を明日葉と言い、今日芽を摘み取っても明日には新しい芽が出てくるほど増殖力が強い草で、昔から強壮作用がある事で知られています。また、ガンの予防や強壮効果がある不老長寿の野菜と言われ、高血圧、利尿、便秘、ガン、抗酸化作用効果に最も効果があると言われています。特に春から夏にかけて取れる明日葉は、カロチン、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどの栄養素を含むとともに、イソクエルカトリンという毛細血管を強くする成分があり、高血圧の予防効果があると言われています。
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キャベツ
キャベツはローマ時代に薬草として重宝がられ、特に胃腸病に効果があるとして食べられていた野菜です。キャベツはもともと球状のものではなく、今日のように結球したものは品質改良して現在のようになったものです。キャベツの旬は春で、巻きがふっくらし、ビタミンCが多く、大きめの葉一枚で一日の必要量の70%を摂ることができます。また、血液を凝固させたり、骨を強くするビタミンKを含むとともに、キャベジンと呼ばれるビタミンUが胃や十二指腸潰瘍の予防作用や痛風の予防にも効果があるとされています。
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よもぎ
よもぎはもともと薬草として重宝がられ、他の野菜類に比べてカルシウム、カリウム、リン、鉄が豊富であるとともに、クロロフィル(葉緑素)を多量に含み効果が強力で、体内に入って速やかに作用するという特徴があります。よもぎは昆草の中で最高の抗ガン作用があり、最近よもぎの葉緑素の成分にインターフェロンを増す働きがあることが発見されています。また、活性酸素を消す働きは、昆草の中でも最も高く、また葉緑素は汚れた血液をきれいにしてくれるとともに、コレステロールも低下させてくれます。よもぎは食物繊維、カルシウム、ビタミンA、カロチン酵素、ビタミンB2、ビタミンC、D、鉄、カリウム、ナトリウム、葉緑素、フラボノイドを含んでいる。漢方では気血、経脈を温め、寒温を取り、冷え性を止める効果があるといわれています。
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セリ
セリは古くから利用されていた野菜で春の七草の一つでもあります。春に田の畦や小川の水辺で育ち、ビタミンC、鉄、食物繊維を含み貧血や便秘の他、解毒作用、血圧降下作用の他、発汗作用があって冷え性に効果があります。
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のり(海苔)
のりのことを中国では神仙薬とも言います。神仙とは不老長寿の人のことで、のりを食べていれば不老長寿になれると言われています。のりは海藻の中では消化吸収が良く、ビタミンA、B、Cの他、鉄分カルシウム、食物繊維などが豊富で、タンパク質、アミノ酸も多く含まれている。高タンパク、低カロリーで血液中のコレステロールを低下させ、動脈硬化を予防してくれるとともに、食物繊維が豊富で便通に効果があり、体内の老廃物の排泄をスムーズにして発ガン抑制効果があります。
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生姜
生姜は四季を通して1年中採れ、原産地はインドを中心とした熱帯アジアで古くから香辛料や薬として使われてきました。生姜には、3種類あり、一年中出回っている「根生姜」「新生姜」「葉生姜」があります。生姜には、肉や魚の臭みを消し、発汗作用の他、胃酸の分泌を良くして消化を促す働きがあります。
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乾し椎茸
乾し椎茸はエリタデニンが豊富で血液や血中のコレステロールを下げ、高血圧や動脈硬化の予防効果があります。また、レンチナンという抗ガン作用のある成分を含み、エルゴステロールという成分は紫外線にあたるというビタミンDに変わり、カルシウムの吸収を助け、胃や歯を丈夫にしてくれます。
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ニンニク
ニンニクは春が旬で、アリシンによる強い抗菌作用を持ち、ビタミンB1と結合するとアリチアミンとなって、ビタミンB1の吸収を高めてスタミナ増強剤として働きます。アリシンには免疫増強作用と抗ガン作用があり、毛細血管を広げて胃腸や心臓の働きを高める作用があるため、冷え性にも有効です。
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紅参
紅参は6年根人参の中で最も良質な人参の根を蒸して乾燥したもので、古くからj漢方薬の原料として用いられて来ました。人参は古来より、不老長寿の霊薬として珍重され、新陳代謝を活発にし、食欲を増進し体を丈夫にする働きがあると言われています。紅参に含まれるサポニンは、特に疲れの回復、抗ガン作用、重金属解毒作用、老化防止作用など、人体に有益な生理活性物質を含んでいます。
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ステビオサイト
結果果糖はハチ蜜の主成分で肝臓において、肝臓の活動力の源泉であるグリコーゲンを容易につくるとともに、体の細胞を活性化させて若返りの効果があります。また、果糖は便通を良くして便秘の悩みを解消する他、アルコールを分解する酵素を活性化するため、二日酔いには大変効果があります。
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霊芝
茘枝はサルノコシカケかの一種でガンに対する免疫機構のマクロファージを目覚めさせる作用があり、ガン予防の効果があります。その他、高血圧、糖尿病、アレルギーにも有効です。
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